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中古車が狙い目!コンパクトSUVをお得にコスパで選ぶならこのモデル7選!

コンパクトSUVをお得にコスパで選ぶならこのモデル7選!

車高が高く洗練されたデザインのSUVにはどこか高級感がありますし、軽SUVには可愛い・楽しい要素が強く、気がねなく使えて、また維持費が安いのでツールのような役目もかねそなえているため、今となっては街乗りから遊びまでオールマイティなラインナップのSUVジャンルの車種ですが、なかなか新車購入はハードルが高いと感じている方も少なくないと思います。

なので、今回は今お得に中古車で購入できるコンパクトなSUVをまとめてみました。発売した当初はあまりにも高くて手が出せなかったあの高級SUVも、今なら100万円以下で手にすることも可能になっていますので、ぜひこれから乗り換えと考えている方は参考にしてみてください。

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スズキ ハスラー

スズキ ハスラー

「スズキ ハスラー」は軽自動車ではありますが、非常にデザイン性の高い車として「全国発明表彰 発明賞」を受賞。ポップで軽快なイメージがこれまで車にあまり興味のなかった層にヒットし、年齢や性別を問わず、幅広いユーザーから強い支持を集めています。「遊べる軽」をコンセプトとして、広い車内空間でアウトドアはもちろん街乗りでも利便性を発揮。シートが折りたためて、車内はフルフラットになるため、車中泊も快適です。オフロード走行性能も高く、デュアルカメラブレーキサポートと全方位モニターを搭載し、海でも山でも一日じゅう、思う存分に遊べる車です。

5代目ワゴンRと共通のシャシーを利用していて、室内空間もゆとりのあるものとなっています。サスペンションは専用に設計することで、最低地上高を180mmとし、前後のバンパー形状も工夫することで、アプローチアングルが「28°」、デパーチャーアングルを「46°」にすることで、悪路での走破性も高めています。

車高を上げたことで走行安定性能にも影響が出やすいですが、ハスラーではフロントにスタビライザーを標準装備し、ショックアブソーバーもチューニングすることで、走行安定性能を確保しているのも特徴的です。

他にもハスラーの特徴は、オシャレなカラーバリエーションの豊富さ。ボディカラーだけでも全11色あり、それに白と黒のルーフカラーを組み合わせ、インテリアのカラーパネルも白とオレンジ系の2種類から組み合わせることができます。このほかシートのパイピングもボディカラーと合わせられ、車の中も外も、鮮やかな色合いがとても印象的。自分の好きなカラーを選べるという点でも、女性ユーザーから高い人気を得ているのです。

ハスラーの燃費は、JC08モードでリッター当たり32キロ。Xターボ、Gターボでもリッター当たり27.8キロと、実に低燃費です。これはS-エネチャージシステムを搭載しているおかげで、エンジンをモーターでアシストして低速時に発電をして二つのバッテリーに充電しているから。ハスラーでは、モーターアシストする時間・頻度ともに従来のS-エネチャージよりも増加しており、リッター13キロになると自動でアイドリングストップをする機能もついて、より燃費が向上しました。

4WDにターボチャージャーを組み合わせたモデルでも、燃費はカタログ値で26.2km/Lとなり、燃費にも優れたモデルです。軽自動車SUVタイプの先駆けモデルでもあり高評価を得ています。

ワゴン系の軽自動車とSUVの良いところを合わせたような、新しいジャンルの軽自動車であるスズキ ハスラー。開発当時はこれほどの人気になると予想されていませんでしたが、ふたを開けてみれば空前の大ヒットでした。中古車でも手に入りやすい価格なので、今後は新車・中古車ともに人気が維持していくと思われるクルマです。

●ボディサイズ
全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1665mm

●実燃費
街乗り:17km/L
高速:22km/L

●中古車価格

相場:50万円~240万円

スズキ イグニス

スズキ イグニス

「スズキ イグニス」は、コンパクトなボディサイズを売りにするクロスオーバーSUV車です。ほかのクロスオーバー車が全幅を拡大傾向にあるのに対し、イグニスは1660ミリを死守。全長も3700ミリと非常にコンパクトです。これは日本の道路を走りやすいサイズを守るためで、街乗り用コンパクトSUVの路線を維持するスズキの姿勢のあらわれでしょう。

いっぽう、エンジンは直列4気筒の1.2リッターエンジンです。簡易型のマイルドハイブリッドを採用しているので足まわりもなめらか。「都市から自然の中まで、あらゆるシーンで活躍する」というコンセプトにある通り、カッコよさ、可愛さ、走行性の良さを兼ね備えたコンパクトカーです。

イグニスの特徴は、安定感のある直線的なデザインです。直線的なフロントマスクやボディサイドなどが、どこかスズキの人気車だった「初代スイフト」にも似ています。外観としてはサイドウィンドウを上に向けて絞りこんであるため、前から見ると台形に見えて安定感も抜群。デザインのベースは永遠のスズキ車である「アルト」で、大ヒット車種である「ハスラー」にも似た個性的な雰囲気があるという、これまでのスズキ車のいいところを詰め込んだ一台です。

イグニスの燃費は、JC08モードでリッター当たり28キロ。実燃費については、郊外を走って15~18キロ、街中をちょこちょこと走るときで10~16キロていどと言われます。高速に乗れば20~24キロは行くということで、コンパクトカーとしては十分な数値です。よほど無茶な走り方をしなければ満足できる燃費で、維持費が気になるユーザーからも高評価ですね。

完成度の高いコンパクトカーと言われるイグニス。デザインや燃費はもちろん、1.2Lデュアルジェットエンジンとマイルドハイブリッドの組み合わせで、走行性もパワーアップしています。また最低地上高が180ミリと高めに設定されているので、悪路や雪道、都心の段差にも対応できて、果敢に走れる車です。

●ボディサイズ
全長:3700mm
全幅:1660mm
全高:1595mm

●実燃費
街乗り:18km/L
高速:22km/L

●中古車価格

相場:55万円~190万円

ダイハツ キャストアクティバ

ダイハツ キャストアクティバ

ダイハツの軽クロスオーバーSUVがキャストアクティバです。キャストアクティバのデザインは上質さを表現する為、丸みのあるボディ形状を採用しています。ドア断面には丸みを持たせ、サイドシルエットは水平基調としており、メリハリのあるボディ形状にもなっています。
ベースは6代目ムーブとなっており、軽量高剛性ボディを採用し、クロスオーバーSUVながら、しっかりとしたハンドリングと走行時のロールや走行時におけるフラツキも抑えています。大径タイヤを装備し、最低地上高180mmを確保し、悪路での走破性を確保しており、アクティブなシーンでも活躍できる1台となっています。

さらに、先進の安全装備もしっかりと装備していて、カメラにレーザーレーダー、ソナーセンサーを組み合わせた衝突回避支援システムであるスマートアシストⅡ及びⅢを装着していますので、最新の安全装備も欲しいと思っている方でも満足のできるモデルです。

キャストアクティバは、軽自動車のクロスオーバーSUVということではありますが、それでもアクティブなシーンを想定して開発されています。その為、悪路での走破性も高く、雪道やわだちでのオフロード性能はもちろんのこと、日常的な使い勝手も良く、幅広いシーンで活躍できます。

販売から3年が経ち。中古車市場には総額100万円以下のモノが多く出てきていますので、以前から気になっていた方はもちろんですが、まだまだ現行の車になりますので初めての車購入の候補にもおすすめのモデルです。

●ボディサイズ
全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1635mm

●実燃費
街乗り:15~18km/L
高速:18~20km/L

●中古車価格

相場:86万円~185万円

三菱 パジェロミニ

三菱 パジェロミニ

「三菱 パジェロミニ」は、軽自動車の本格四輪駆動車として今なお人気のある車です。1994年に登場し、RV車ブームのど真ん中で、スズキのジムニーのライバル車として人気を二分しました。本格的な四輪駆動車ながらも、もっと乗用車に寄った乗り味で足回りも快適性を優先。

アウトドアはもちろん街乗りもしやすく、女性ユーザーが抵抗なく乗れるように設計されていました。フレームはビルトインラダーフレーム式のモノコックボディ。エンジンは660cc直列4気筒のDOHC5バルブで、5速マニュアルギアボックスと3速オートマチックの2種類がチョイスでき、発売当初からグレードも2種類が用意されていました。駆動方式は、2WDとイージーセレクト4WD。性能を選ぶ楽しみの多い車です。

パジェロミニの特徴は、愛らしいデザイン。力強い走りと反比例して、パジェロをそのままミニチュア化したようなデザインがまるでチョロQのように可愛らしく、女性ユーザーからの支持も高かった車です。フロントの丸目ヘッドライトは初代パジェロをほうふつとさせますが、パジェロミニのサイズに落とし込むとキュートさ倍増。一方で、愛らしい外見を裏切るほどに、車体は頑丈。それほどシビアに整備しなくても故障もせず、扱いやすい点もユーザーから広く受け入れられた理由です。

初代パジェロミニの燃費は、カタログ上ではリッター当たり15キロ。実燃費は高速走行もあわせて9~10キロあたりでした。最大車重が900キロを超える巨体で、5バルブのターボ、オートマだとすると、燃費的には厳しい部分もあります。実際、寒冷地での燃費はさらに数字がきつくなりますが、それ以上に扱いやすさから人気が高い車です。

大人気を博したパジェロミニは、1994年から2013年まで製造されました。現在は中古車として購入でき、寒冷地でも故障が少ないと言う点からクロスカントリーやキャンプ、寒冷地でのセカンドカーとして、今も需要の高い車種です。

●ボディサイズ
全長:3395mm
全幅:1475mm
全高:1635mm

●実燃費
街乗り:10km/L
高速:14km/L

●中古車価格

相場:1万円~135万円

トヨタ ラッシュ

トヨタ ラッシュ

「トヨタ ラッシュ」は、街乗り用四輪駆動として、トヨタとダイハツの共同開発車として販売されコンパクトSUV車です。トヨタではラッシュ、ダイハツでは「ビーゴ」として発売され、トヨタでは「キャミ」の後継車として登場しました。街乗り用のSUVとしては居住性や荷物の積載性、走行性など、どれをとっても言うことなしの車で、全長3995mm×全幅1695mm×全高 1690~1740mmというサイズは5ナンバーサイズぎりぎりのところ。ごつい外見ながらもかわいらしい印象に加えて、高いアイポイントやワイドな視界で走りやすい車。およそこのサイズのコンパクトSUVとしては、ほぼすべての機能を詰め込んだ完成形であるともいわれます。

トヨタ ラッシュの特徴は、走行性と小回りの良さ。かなり本格的なオフロード車で、車体はビルトインラダーフレーム式のモノコックボディ、メカニカルセンターデフロック付き4WDオフロードで走行性は上々です。このボディは街中で走るにもちょうどよく、視点が高いために乗りやすさも抜群。一方、装備として、坂道をゆっくりとくだるためのダウンヒルアシストコントロール(DAC)やフロントウィンドウの雪をとかすウィンドウシールドディアイサー、シートヒーターなどがパックオプションで用意されていました。かなりきびしいアウトドア環境でも対応できる車です。

ラッシュの燃費は、カタログ上で、リッター当たり15.4キロ。実燃費は街中で8~10キロくらいです。高速走行だと12~14キロとかなりカタログ数値に近くなります。他メーカーの同排気量の車と比較すると、それほど目立って燃費がいいというわけではありませんが、街乗り時の取り回しやすさなどを考えると2台目もラッシュを購入したというユーザーも少なくありません。

外見はややゴツめの四駆車ですが、視点の高さや5ナンバーサイズの乗りやすさで人気のあるラッシュ。全幅が広いためにスポーティな雰囲気もあり、アウトドア利用・街中利用ともにユーザーからの支持が高い車です。

●ボディサイズ
全長:4005mm
全幅:1695mm
全高:1690mm

●実燃費
街乗り:10km/L
高速:14km/L

●中古車価格

相場:30万円~200万円

ミニ クロスオーバー

ミニ クロスオーバー

「ミニ クロスオーバー」は、MINIシリーズ初のSUVモデルです。車内空間の広さや快適性、乗り降りしやすいドアの開口部、5ドアなどのポイントが、2011年の発売当初からファミリー層に大ヒット。さらにミニ初の4WD車ということで、ミニのイメージとSUVのスポーティさとのミスマッチ感はすぐに払拭されました。ミニ初の5人乗りモデルと言う点も、これまでBMW MINIに乗ったことがなかったユーザーから強く支持されています。

ミニクロスオーバーの特徴は、絶妙なボディサイズ。全長が4105mm・全幅が1790mm・全高が1550mmと、ほかのミニシリーズと比べると大きめ。このボディサイズのおかげで、後部座席の居住性は飛躍的にアップして、定員5人がゆったりと過ごせる車になりました。積載性も大幅アップしたため、ミニはカッコいいけれど乗りにくいというイメージも完全になくなりました。さらに全高の1550ミリというのは、ほとんどの立体駐車場にぎりぎり入れるサイズ。SUVの多くは高さ制限のために立体駐車場に入れないことから考えても、ミニクロスオーバーの全高は街乗りユーザーにとっては非常に大きな魅力です。

燃費はグレードによって変わりますが、カタログ上ではリッター当たり20~21.3キロ。実燃費は、郊外で9~11キロ、高速では16~18キロと言われ、街乗り+高速の平均では約14キロです。ボディサイズのわりに燃費がいい車で、街乗りでも10キロていどは走ります。高速での燃費も良好で、ちょこちょこ乗りでもロングドライブでも納得の数値をたたき出します。

ミニ初のSUVで4WD、初の5ドアと、異例尽くしのミニクロスオーバー。海外では「カントリーマン」の名称で、すでに大人気の車です。2014年のマイナーチェンジ後も着実に売り上げを伸ばして、これまでミニを買いたいと思いつつ、居住性などの面から購入をためらっていたファミリー層に一気に食い込みました。2017年のフルモデルチェンジ後も、安定した人気を維持しています。

●ボディサイズ
全長:4105mm
全幅:1790mm
全高:1550mm

●実燃費
街乗り:10km/L
高速:14km/L

●中古車価格

相場:70万円~510万円

アウディ Q3

アウディ Q3

「アウディ Q3」は、アウディでは最小サイズのクロスオーバーSUV車です。2011年の上海モーターショーで初公開されて話題となり、ヨーロッパを皮切りに順次発売されました。日本での登場は2015年。

アウディ独自のフルタイム4WDでクアトロ(quattro)と呼ばれるシステムを搭載し、直線道路・急カーブを問わずスポーティな走りを楽しめます。ベースはA3で、フォルクスワーゲンのゴルフVとプラットフォームを共有。SUVらしくフレームを大幅に増強したため、室内空間は広々としていて、全長4400mm×全幅4830mm×全高1595mmの比較的小さなボディですが、大人4人がラクラク乗れます。

アウディ Q3の特徴は、快適な走行性。駆動方式はFFと4WD(クアトロ)の2タイプ。FFには1.4リッターの直列4気筒ターボエンジンを採用し、4WDには180psもしくは220psの2.0リッター直列4気筒のターボエンジンが搭載されているので高速での直進安定性は評価が高いです。

また海外ではハンドリングの評価がとても高く、スピードを上げても絶妙な安定感があります。さらに最低地上高が170ミリのため、街中でもオフロードでも走行は快適そのものです。

Q3の燃費は、JC08でリッター当たり14.9キロ。実燃費については街乗りで9~10キロ、高速走行で12~15キロくらいです。カタログ上の燃費と実燃費はある程度の差がでるのが一般的ですが、Q3に関しては、かなりカタログ値に近い数字が出るようです。走行状態によってはカタログ値以上の燃費になるというユーザーも多く、ボディサイズから考えると燃費は非常に良好だと言えます。

アウディの誇るフルタイム4WDシステムの「クアトロ(quattro)」から名前を取ったQ3。

「キュースリー」という愛称自体もかわいらしく、全幅1830ミリのワイドサイズは日本の道路でも乗りやすい。国産SUVと比較しても乗りにくさを感じることはありません。アウディにしては手に入りやすい価格設定でもあるため、新品でも中古車でも、値崩れしない人気の車種です。
●ボディサイズ
全長:4385mm
全幅:1830mm
全高:1615mm

●実燃費
街乗り:10km/L
高速:15km/L

●中古車価格

相場:130万円~400万円

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miyoshikun(楽車どっとこむ 編集長)

miyoshikun(楽車どっとこむ 編集長)

とにかく車が好き。ただの車好き。スポーツカー2台+軽ジムニーにして3台持ちで車を楽しむつもりでいるただの車バカ。三度の飯の次に車が好きwご飯のうち1回はマックw 今はより多くの車の知識を増やすべくさらに勉強中。愛車RX-8をメインカーに。セカンドカーにJB23を追加(2019年12月)サードカーにJA12?(2020年1月)

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